山咲千里 初ヘアヌード写真集「NEW EARTH」で復活

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

12月25日発売の「週刊現代」(講談社)で、2018年3月30日発売の初ヘアヌード写真集「NEW EARTH」に先駆け、特別先行公開として一部のカットを掲載されました。

今回は特別先行公開された袋とじショットとスチームパンクをモチーフにしたボンテージ&初ヘアヌードを紹介する第1弾!!

山咲千里
やまざき せんり
生誕:1962年4月24日(55歳)
T163・B83・W57・H83
https://senri-yamazaki.com/

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

今回の作品は、全世代の男性はもちろん、女性の方にも幻想的なスチームパンクアートとしてボンテージファッションや「美」の追求に興味を持って頂ける作品ではないかと今から楽しみです♪

ここ数年はblogやInstagramも閉鎖し表舞台から姿を消し、謎に包まれていましたが、美の追求には妥協しておらず、55歳とは思えないボンテージが似合うプロポーションを作り、初ヘアヌード写真集を発売するというビックプロジェクトを進めていたようです。

Stf.O

写真集「NEW EARTH」のコンセプトは昨今、愛好者が増え続けている「スチームパンク」です。

もともとスチームパンクとは、1980年代後半に“サイバーパンク”をもじって派生した言葉で、SF(サイエンス・フィクション)のサブジャンルの1つと言われています。時代は、19世紀がモチーフとなっていて、衣服の装飾に皮、黄銅、歯車などをアクセサリーとして取り入れているファッションです。イギリスのヴィクトリア朝やエドワード朝の雰囲気がベースとなっている世界観とされています。

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

写真集「NEW EARTH」は、世界で活躍するスタッフを起用し、製作費が1億円かかったビックプロジェクトで、スチームパンクと呼ばれる産業革命をモチーフに、架空の世界を融合を再現するため、セットを一から作成する力の入れようです。

今回は、当時30歳だった山咲千里さんが、女優業とのギャップが衝撃を生み話題になったボンテージ写真集「ANOTHER SKIN」の美貌と、55歳とは思えぬ初へアヌード写真集「NEW EARTH(ニューアース)」の先行公開ショットを比較しながら美顔と美身について秘密を探りたいと思います。

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

1992年に発売された初ボンテージ写真集「ANOTHER SKIN」を超える意気込みが感じられます。

山咲千里さんの写真集「NEW EARTH」発売を記念して、ボンテージ撮影会第三弾を平成30年1月27日に開催し、2018年最新ボンテージをお披露目するそうです。

情報が入り次第、お知らせします!!

20代、30代、40代と色々な美顔、美身に取り組み美容本を出版したり、美容整形を繰り返してきた千里さん。

目頭切開や鼻ボトックス、顎ボトックス、ヒアルロン酸注射などあらゆる整形やアンチエイジングの話題には欠かせない存在になった時期もありました。

【整形しすぎ芸能人】“山咲千里”の進化し続ける顔面に大反響「もはや誰!?」

40代後半には、益若つばささんのようなギャルメイクにも挑戦し、ドールフェイスも印象的でした。

左側の40代後半の画像は、涙袋(ヒアルロン酸注射)、シャープなフェイスラインと尖った顎(プロテーゼ)、スーッと通った鼻筋(ボトックス注射・プロテーゼ)、ふっくらアヒル口(ヒアルロン酸注射)など、ドールフェイスに寄せ過ぎた影響で、整形モンスターと言われる時期が続き、いじりすぎてボコボコになったお肌、老化によるシワの改善法としてのあらゆる箇所にボトックス注射をしていると噂になりました。

右側は現在の山咲千里さんで、55歳とは思えない透明感のある美肌に加え、頬から顎のラインも女性らしい曲線を描き、唇はふっくらしていますが、ギャルのようなアヒル口ではなく、厚みのあり口周辺の筋肉が鍛えられ、口角が少し上がっていて、今にも笑顔がこぼれそうな優しい女性の魅力が溢れています。

55歳で美顔と体型を維持するには、食べ物や運動、筋トレだけでなく、アンチエイジングとしてリフトアップ、ヒアルロン酸注入やボトックス注射などの必要なケアです。

現在では芸能人や女優さんだけが美容整形やアンチエイジング法を取り入れるものでは無く、瞼が下がってきたり、シミやシワの除去など男女問わず、一般の方の美容と健康の施術として注目されています。

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

アンチエイジングや小顔として一般の方でも気軽にできる施術は「リフトアップ」ですね。

頬のラインが引き上がり、たるみを解消し肌に潤いを与える「コラーゲンリフト」は30分くらいの施術でメスを使わわず即効性があり、お手頃な価格で施術が受けられます。

小顔、首のたるみ、法令線、口角下がりなど一気に解決できる優れた施術は「小顔若返りりフト」です。

フェイスラインを引き上げ小顔効果、首のたるみやシワを改善、鼻から栗にかけても法令線の引き上げ効果、口角~顎周辺のマリオネットラインの引き上げます。

「小顔若返りリフト」は、今までのような皮膚を切開して縫い寄せる方法ではなく、糸を使用して皮膚を引き上げる方法です。

2~3年の効果が、1時間で手に入る優れた技術で、顔面や首のタルミが気になる方、改善したい方にはお勧めです!

ボンテージ写真集「ANOTHER SKIN(アナザースキン)」

こちらは千里さんが30歳の時に発売されたボンテージ写真集「ANOTHER SKIN(アナザースキン)」のバックショットです。

デビュー当時は清純派女優としてドラマやCMで活躍していた千里さん。

ボンデージファッションをいち早く取り入れ、女優業とのギャップから衝撃を生み、63万部を売り上げ話題になりました。

小麦色で艶のあるお肌に、程よい筋肉が健康的で想像力を活気立たせるます。

日本人の多くは、四角い平坦なお尻です。

立体的なヒップで、ボディラインにメリハリがある美尻です。

ANOTHER SKINで着用しているボンテージはハードタイプで“自分への挑戦”って感じが伝わってきます。

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

1992年「アナザースキン」を発売し、あれから26年が立ち、磨き上げられた55歳の美にかける集大成です。

後ろ姿は、背中に付いた脂肪やたるみ、シミなど、なかなか自分では意識してもお手入れしずらい部分です。

肩甲骨からウエストにかけてのキュッとしたラインが魅力的で、白くて触った手が吸いつくようなお肌が美しいです。

やはり美しさの決め手は、セクシーで若々しいお尻ですね。

お尻の上部にボリュームがあり、30歳の時とは違う大人の女性らしい丸みのあるセクシーなヒップです。

写真集「NEW EARTH」を記念して週刊現代で一部特別先行公開

千里さんのようにメリハリのあるお尻や豊尻術(ヒップアップ)したい方にお勧めしたいのがヒアルロン酸注入です。

初めての方は不安があると思うので、切らずに注射をするだけで痛みも残らず、効果が得られます。

もちろん傷跡の心配もありません。

唇や鼻に使用するヒアルロン酸とは種類が違い、ヒップに適した持続効果の長いヒアルロン酸を使用します。

目頭切開やボトックス注射などの「プチ整形」や切開しない「アンチエイジング」でも必ず医師のカウンセリングを受け術後のシミレーションや保証の内容を確認してから申し込みをすることをお勧めします。

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